日下古文書研究会

ホーム日下古文書研究会

日下古文書研究会の紹介

日下古文書研究会

平成14年に活動を開始、これまで 江戸時代の日下村(現日下町)の庄屋であった森長右衛門の残した日記や、河内の村に残された古文書を調査研究し、地元の歴史解明に努め、江戸時代の河内の暮らしを地元の人々に伝える活動をしています。これまで旧家の古文書の翻刻史料、目録、解説書、地域の歴史書など10冊の書籍を刊行しています。日下古文書研究会会報の第一号も5月に刊行します。さまざまな史料の解読と各地の公民館やリージョンセンターでの講演を通じて、地域の皆様に活動の成果を発信していけたらと願っています。

お問い合わせ
ページの先頭へ